テキサス移住のひきこもごも

半世紀以上住んだ日本に見切りをつけて 楽しみを追求するために2019年アメリカ移住 エンタメ、スポーツ、文化、生活など、 アメリカ在住目線で発信

2025年08月


今回は前回のブログの続きになるので、
まだ読んでいない方は先に👆読むことをおススメする。


私がビジネスマナーを教えていた際、
名刺はその人そのものだという認識を持って大切に丁寧に扱いましょう
と言っていた。

会社に戻って整理をする際にメモを残したり、
その人の会社の書類と一緒に留めたりすることはよいが、
その人の目の前では名刺をその人そのものだと思って尊重するのがマナーの基本だ。
ダウンロード (2)

名刺というキーワードで思い出されるのが、
「長野県 田中康夫知事 名刺折り曲げ事件」

この事件が起こったのは、
2000年なので今から25年前のこと。

まず、この事件を語る前に、
長野県知事になった田中康夫という人について簡単に説明をしておく。
tanaka
彼は作家である政治家である。
長野県知事のほか、衆議院議員、参議院議員も歴任している。
まず彼を有名にしたのが作家としてのデビュー作で1980年に発表された
『なんとなく、クリスタル』

この作品は衝撃的だった。
まず主人公が、南青山の高級マンションに暮らす女子大生で、モデルもやっている。
両親は海外赴任中で留守のため、大学生兼プロのミュージシャンと同棲していて、
ブランドものを身に付け、高級なレストランで食事をする。
ヨーロッパ車に乗り、流行の最先端を突っ走る。
この作品がこのあと1980年代の”トレンディ・ドラマ”に繋がって行く。

田中康夫はこの作品で「文藝賞」も受賞するのだが、
なんせ小説の内容が「チャラい」
一橋大法学部卒業のエリートなのだけれど、
この小説とその後のマスコミに現れたときの態度などで、
本人も「チャラい」という印象を与えていた。


その後、もともと家族で長野に住んでいたこともあって長野県知事に立候補。
作家として培った知名度と、
今までの政治とは異なるアプローチで県政改革を訴える姿勢が支持されて当選となった。

そこで気分がよくないのは、それまで県政を行っていた職員、とくに管理職。
いわばぽっと出タレントのようなチャラい知事に指示されてたまるか、
といった気分だったのだろう。


田中知事が初登庁の際、知事は名刺を配りながら各部署に挨拶をしていた。
そんな時、企業局長のF氏がもの凄くなれなれしい口調で苦言を呈しだした。
F氏は、
知事ねえ、社員に名刺を渡す会社は倒産する会社ですよ
と言った。
その言い方が、ビジネスの場とは思えない、
しかも上司である知事に対する話し方とか到底言えない口調。

田中知事がなぜそうなるのか?と尋ねると、
F氏は、
ここは県庁だけど会社でいうと知事は社長。
社長が社員に名刺を渡すというのは、
社長である自分(知事のこと)を知らない社員しかいないということだから

という説明をした。

これに対し田中知事は、
新任であるし、自分のメールアドレスも名刺にあるので、
挨拶がてら名刺を渡していただけだと返答し、
「じゃあ、私は私なりの、ということでお受け取りください」
と言って名刺を渡した。

するとここで事件が起きた
F氏は
これはないことにさせていただいてよろしいですね」と言って
知事の目の前で名刺をふたつに折り曲げた

田中知事は、いわゆるタレント知事だったので、
初登庁の時に多くのマスコミを引き連れていた。
そのため、名刺折り曲げの様子や、
その後にF氏がべらんめい口調で
オレは小説なんて大嫌いだから全然読まねぇーし。大いにやろうじゃねぇかっ‼
と半ば喧嘩を吹っかけた様子は
すべて映像に記録され、すぐさまテレビのニュースで放映された。

それまでのケンカ腰の態度や口調、
そして名刺折り曲げた瞬間の映像はすごいインパクトだったため
この様子は瞬く間に話題となり、ワイドショーなどでも取り上げられた。

これが大問題に。

鼻息荒く宣戦布告をした企業局長F氏だったが、
県庁はその日から1万件以上の苦情電話に対応する事態となった。
職員は日曜日も返上。
職員仲間からも大ブーイング。

企業局長F氏は、自分がしでかしたことの重大さに意気消沈。
初登庁のときの勢いは全くなくなり、
神妙な面持ちで謝罪会見を行った。

そして知事の前で名刺を折り曲げてから4日、
彼は辞表を提出した。
*田中知事はこの辞表を慰留した*

これを見ていた私は、
(長野が悪いわけではないが)
県庁という小さい世界で、「社会的世間知らず」で生きて来たオジサンの一番ダメなところが出たな、と思った。

官僚や役人がみなさんそだとは言わないけれど、
人を見下したような態度をとる役人、
市民や県民の税金でお給料をもらっているくせに、
なんかふてぶてしい態度の職員がこの時代はまだまだいたのだ。

私が日本で講師をしていた時に相手にしていた会社は
名前は控えるが「元国営」というところが多かった。
実は、一般企業と比べると、会社の根っこの根っこの根っこに
まだ「役人っぽさ」というか「役人商売が抜けない」そんな体質があった。
少し誇張して言うと
仕事やサービスを「お客様のため」というよりは
「私たちが客に~してやってる」的な感覚が少し残っていた。

この名刺折り曲げ事件も、
そんな体質だった県庁の職員が起こした大マナー違反

マナーなんて別に守らなくても罰せられないでしょう
と甘く見られがちだが、
ちょっとしたことが大問題に発展することもある。

マナーは法律違反ではないけれど、
人間が社会で生きて行くためには必要なスキルなのだ。
もしあなたが文明人で、
ちょっとした行動で損をしたくないと思うのであれば、
最低でも”人を不快にさせないマナー” は身に付けておくことをおすすめする。

気を付けましょうね。

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2025年8月25日トランプ大統領は、
アメリカの国旗を燃やすなどの侮辱行為に対して、
刑事罰を科するよう、大統領令に署名した。
Screenshot 2025-08-29 163338


「国旗を燃やせばオマエは1年収監だ。早期釈放はない!」
Screenshot 2025-08-29 164321
と言って、サインをしたトランプ大統領。


私は日本でビジネスマナーを教えているとき
名刺はその人そのもと考えて大切に扱いましょう
とよく言っていた。

今や名刺の時代ではなくなりつつあるが、
名前と会社名などの情報が書かれた名刺。
会社のロゴがあったり、役職があったり、
または自分でデザインをしたこだわりがあったりと、
社会人にとって名刺は「その人」のアイデンティティだったり、
他者と区別するものであったり、
「その人」を象徴するもののひとつなので、
とても重要なものだと思う。

なので、名刺を渡されたら、
できるだけ丁寧に受け取り、扱いも丁寧に。
その人の前で名刺に字を記入したり、
クリップで留めたりしないようにと教えていた。

また自分の名刺も同じ意味を持つので、
折り目や汚れなどがないキレイな名刺を渡すようにとも言っていた。

自分の名刺が汚かったら
「私、仕事できませーーん」
「私、いい加減でーーーす」
と言っているようなものだ、と。


国旗は自分でデザインしたわけではないので好き嫌いはあるだろうが、
その国を他とは区別し、象徴するものなので
大切に扱われるものであるべきだと思う。

日頃は国旗なんか気にしていないくせに、
オリンピックなんか始まっちゃって、
表彰台の真ん中に日の丸が上がったら、
妙に感動したりする。
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日頃はそんなにサッカー観ないのに、
ワールドカップになって、
もしくは
日頃はそんなに野球なんて観ないのに、
WBCになって、
選手が日の丸の付いたユニフォームを着て頑張ているのを見ると必死に応援したりする。
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やはり国旗はその国にとって神聖なものだと思う。
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アメリカでは表彰式だけでなく、
スポーツの試合の前には必ず国歌が流れ、
星条旗がはためくのを見ながら右手を胸に当てる。
その時は、通路にいる人も立ち止まり、
売店の販売も一時ストップする。
皆、国家と国旗に敬意を表している。

日本の官房長官だって、
記者会見で壇上に進む際に日の丸に一礼するではないか。

私はトランプ大統領が出した法案には基本的には賛成だ。

ただ、これを「表現の自由を奪っている」と言う人はいる。
Screenshot 2025-08-29 163548
トランプの姿勢は強硬で、
「国旗を焼くことは政治的抗議として憲法上も保護されている」
と主張する人も多い。

「表現の自由」はとても難しい。
この免罪符があれば、他人を罵倒しても、誹謗中傷しても
「これは私の表現の自由だぁ!」
と言えてしまうかもしれない。

正当な主張かどうかをどこで線引きするのかは一筋縄ではいかない。

さきほど名刺の話をしたが、
名刺=その人そのものという考えであるなら、
その人の目の前で、
名刺を折ったり、破ったりして、ポイと捨てたりするのは
その人に対する侮辱行為で、
ボコボコに殴って、蹴りまくって、背負い投げまでしているのと同じだ。
完全に暴力。

これはあくまでマナーの観点なのだけれど、
マナーがない人って、そもそも相手にしたくない人たちだと思し、
社会の中では問題のある人たちだと思う。

名刺をその人の前で雑に扱っても罪には問われないが、
「この人、マナーがない人だな」
と判断して、尊敬できない。

同じように、
抗議か何か知らないけれど、
国旗を踏んずけたり、破ったり、燃やしたりするなんて
ただただ野蛮で、マナーはもちろん、
尊敬も尊重もできない人たちだな、と思ってしまう。

主張するのはいいけれど、
そんな低俗な方法ではなく、
理路整然と戦ってみてはいかがかな、と思う。

最後に、名刺の扱いについて
物凄く印象に残っている事件がある。
「長野県 名刺折り曲げ事件」
これは、次回に。

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テイラー・スウィフトが
NFL選手トラヴィス・ケルシーと婚約したが、
注目が集まっているのは婚約指輪で、
それが、500万ドル(7億5000万円)とか。

プロスポーツのスーパースターが送る指輪は
それぐらいするでしょう。
もう、驚かない。

ダウンロード (1)

先日、サッカーのスーパースター
クリスティアーノ・ロナウドが送った指輪。
ダウンロード
こちらも約7億円ぐらいでは?
と言われている。

比較するものではないが、
大谷翔平が盗られた額は1700万ドル。
このクラスの指輪が3つ買える。
そうか、一平と3回も婚約したことになるのか…。


さて、指輪よりも私が驚いたこと。
それは、これ
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プロポーズする時に、短パン履いてるトラヴィス・ケルシー。

ええええええ

世界中が見る、一生一度の大事な時に、
短パン

靴はローファーみたいなのを履いているのでよしとするか。
いやいやいや。

たぶん”名のある”短パンに違いない。
そして”名のある”ポロシャツに違いない。
きっと、なかなかのお値段がするのだと思うけれど
短パンかぁ。

アメリカ人らしい。

とにかく、アメリカ人は
Tシャツ短パンが大好き。
これは男の人のみならず、オバサン含め女の人も多い。

日本にいる時は、
日本に来ているアメリカ人観光客を見ると
「アメリカ人ってみんなTシャツ短パンなんですぐにわかるわ」
なんて思って見ていた。

特にアメリカ人のTシャツは、雑に洗濯して乾燥させているので
ヨレっとしていることが多い。
すぐにわかる。

シャツを着ればいいのだけど、
アメリカ人は体格が良い人が多いので、
締めつけるような服装よりも、
ちょっとゆったり感のある服を好む傾向がある。

更に、アメリカ人は人の目を気にしない。
好きなものを好きなように着る、という感覚が強い。

そんな典型的なアメリカのニーチャンである
トラヴィスはプロポーズで短パンということになったわけだ。

日ごろの服装のセンスがぶっ飛んでいるので、
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今回はとてもまともだったと思う。

実は私は日本ではほとんどTシャツというものを持っていなくて、
自分には似合わないと感じていたのだけど、
アメリカに来てから、着る、着る、Tシャツ。
郷に入っては郷に従え


そしてテイラーが来ていたラルフローレンのドレスは
日本円でも5万円ぐらいで、即売り切れたらしい。
プロポーズされたドレスなので、縁起は良き、ですね。


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もうビックリした。
マジでビックリした。

日本の子供家庭庁の新しい仕組みで、
来年4月から、独身や子供がいない人医療保険に加算して強制的にお金を取られる模様。
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どういうこと

「独身税」という名前で呼ばれているけれど、
「子供・子育て支援金制度」という仕組みで、
目的は、子育て世帯を社会全体で支援することで、
少子化に歯止めをかけるというもの。
仕組みは、健康保険料に上乗せすることで徴収。

実際は結婚の有無ではなく、
子供を扶養しているかが負担するかしないかの判断基準。
なので「独身税」というのは厳密に言うと正しくない。
結婚していてもどんな状況でも扶養する子供がいない場合は、
健康保険に上乗せでお金を盗られる(あえてこの漢字)ことになる。

つまり、
子供の有無や婚姻状況にかかわらず、
健康保険に加入している人から徴収され、
子育てを終えた世代や、
子供がいない夫婦も負担しなければならない。
ただし、子育て世代は負担が免除され、
ここから支援金を受けられる、というもの


結婚して子供を産んだけれど、離婚して親権は相手が持ったとしたら、
扶養する子供がいない場合は当てはまることになる。
お産して、少子化に貢献したのに、
離婚や経済的な理由などで扶養できない場合、
支援はなく、負担だけが増えることになる。

そんな理不尽なことってある

ただ、シングルマザーが子育てをしている場合は、
その子を扶養しているので、支援の対象となる。

私は、結構イイ歳まで独身だったけど、
結婚することは義務ではないし、
結婚しないことは罪ではない。
だから、結婚することが人生の目的というか、
人生に絶対にあるべき場面のひとつではなかった。
結果的には結婚したけれど。

ましてや子供は産もうと思っても産めない人もいるし
産めない状況の人もいる。

人間は、自分のために生きているんだ!

自分のために子供を産まない選択をしたって、何も悪くない。
結婚だって、必ずしなければいけないなんてことはない。

私の友人の一人は、独身で仕事をしながら頑張っている。
家のことも親のことも一人で対処しないといけないから、
その人の方が結婚している人より大変に見える。
精神的につらい時もあるだろうけれど、
一生懸命頑張って生きている。

また別の友人は結婚しているが子供がいない。
私は彼らがどれだけ長い間妊活をしてきて、
神にもすがる思いで大変な努力をしていたかを知っている。
そんな人からも平気でお金を取るの?


もしこの制度がアメリカで導入されたとしたら...
まず、アメリカは個人の自由を重視しているので、
結婚しろ!出産しろ!
と半ば強制しているような税制は大反発を受ける可能性が高い。

LGBTQなど、多様性を主張する人は多いし、
DINKs(Double Income No Kids)という言葉があるが、
結婚したり、パートナーになっても、
キャリアのために子供を作らないという人もいるので、
このような制度は「差別」とされる恐れもある。

だいたい日本はこの前まで「LGBTQ」を推進してきたのではないかい?
その動きと反するやないかい?
LGBTQのカップルはアフリカから養子をとって育てろ、とでも言いたいのか。

Screenshot 2025-08-27 161245
この人たちは何を考えているの???

三原じゅん子って子供いないはず。
キミたち国会議員の給料を減らして、
それを子育て支援に回せばいいんじゃないの?

こんな制度で、結婚しよう!子供を産もう!なんて人が増えるとは思わない。

私は、日本を離れていてよかったと思った。
所得に応じた税とかじゃなくて、
国民が一様に入る保険に上乗せっていうのが汚い

日本、最近ずっとどうかしている


ここ数年低迷が続くDallas Cowboys

今年のドラフトでも目立った選手は取れていないようで、
ディフェンスは相変わらずの「ザル」状態、
オフェンスは、要のクォーターバックが信頼できない、
となると、今年もあまり期待できない。

しかし先日、友人から
「プレシーズンのチケットがありますが行きますか?」
と連絡が来た。
企業が取った席なので、前の方らしい。

試合がある当日に言われたのだが
「行く
と二つ返事。
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Cowboysの試合でAT&Tスタジアムに来るのは久しぶり。
外のフィールドでは、子供たちがボールを投げて遊んでいる。
試合は始まろうとしているのに、悠々と遊んでいるのがアメリカっぽい。

さて今回のお席は、
IMG_2133
クラブフロアの100番台。
かなり前。
フィールドのところから数えて14列目と、
試合より、チアを見るのに最高な席。
IMG_2139

チアは8人、4チームに分かれている。
アメフトは4つのクォーターがあるので、
1クォーターごとにその4つのチームが移動して来て、
それぞれの角というかサイドラインでパフォーマンスをする。

席が50ヤードラインど真ん中ではなく、少しずれていたので、
American Sweetheat
DCC Dallas Cowboys Cheerleaders
を見るには絶好のポジション

まず1クォーターで、Netflix シリーズ、特にシーズン1で注目され、
シーズン2では結婚して、幸せそうだったReeseちゃんが目の前に。
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終始ニコニコでカワイイ。

↓彼女はシーズン1ではDCCに選考されず涙を呑むのだが、
シーズン2でついに合格したKellyちゃん。
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彼女はニュージャージー出身なので、
テキサスのスーパーで「ポリ袋」(アメリカではプラスチックバッグという)がいくらでも自由に取れることに感激していた。
テキサスは取り放題!貰い放題!

タイムアウトの時などのパフォーマンスはキレッキレ。
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衣装もかわいいし、
全米チアのTop of Topは見ごたえがある。

この2人は、完全に「チアを背景」に写真を撮ってるし。
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タイムアウトなどのタイミングにはCMが入るから
テレビを観ていてもチアの姿はほとんど映らない。
なのでチアのパフォーマンスを楽しむには、実際に試合を観に行かないといけない。

試合を観に行ってチアを見ていると、
サイドラインに並んでほとんど出ずっぱり。
その時に会場に流れる曲に合わせてパフォーマンスをするので、
本当に重労働だと思う。
これはどこのチームのチアもそうだと思う。

じゃあ、試合は観ていなかったのか?というと、ちゃんと観ていましたよ。
プレシーズン0勝2敗のCowboysだったけれど、
今回は勝った
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