昨日の「Knee Scooter」に続き、
アメリカではよく見かけるのに、
意外と日本ではないものはにかなあ、と探していたところ、
そのひとつがたぶんこれ、
フローズンヨーグルトのお店。
以前、仲里依紗御用達のPink Berryに行ってきた
とうブログをあげた。
日本にもフローズンヨーグルトのお店はないわけではないが、
かつてヴィーナスフォートや大阪のららぽーと、福岡の天神などにあった

Pinkberryも今やすべて撤退。
アメリカなどの海外ブランドが日本に進出しても、なぜか定着しない。
コンビニでアイスが買えるからかなあ。
冬は寒いし、車で乗り付けられないので、
冷たいものは季節を問うのかもしれない。
私はそんなに甘いものを欲するタイプではないが、
時々フローズンヨーグルトのお店には行きたくなる。
アメリカ式のフローズンヨーグルトのお店は、なんか楽しい
2005年頃。
初めて食べたときに感動した
ではウチから一番近いフローズンヨーグルトのお店

Menchie'sの写真を使って基本的な食べ方をご紹介。
まずカップを手に取り、ヨーグルトバーに進む。

このひとつひとつ(3x6だからここは18種類)が違う味なので、
好きなものをカップに好きな量だけニュルニュルっと入れる。
(ホームページにはもっとたくさんのフレーバーが紹介されている)
「味がわかんなーーい
」
という人のために小さなカップが用意されていて、味見し放題
この味見し放題的なサービスもアメリカでは普通で、
その量が多かったり、自分でいくらでも味見できるので、
それで結構満足しちゃったりする。
気に入ったものがあれば
1つのカップに何種でも入れていいので、
好きなものをカップに入れる。
次はトッピング。
これがフルーツ、ナッツ、チョコレート、キャラメル、クッキーなど豊富。

オレオといった定番モノからハイチュウだってある。
Pinkberryはお餅があった。

👆写真はカップにコーンみたいなのが入っている。
そういうオプションもある。
そして、自分の欲望のままにトッピングを乗せたら、
最後はお会計。
カップをスケールに乗せて重さを量る。

重さによってお値段が決まる。
なのであまりにも欲望のままトッピングを欲張ると、
お会計でビックリすることになる。

ヨーグルトバーのレバーやトッピングのスプーンは
店員さんではなくお客さんが触るので、
衛生的にヤダという人がいるかも。
それが日本でイマイチ定着しないひとつの要因かもしれない。
でも普通のアイスクリームよりは、ヨーグルトなので、罪悪感も少ないだろうに。
あーーーー、こんなのを書いていたら食べたくなってきた

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アメリカではよく見かけるのに、
意外と日本ではないものはにかなあ、と探していたところ、
そのひとつがたぶんこれ、
フローズンヨーグルトのお店。
以前、仲里依紗御用達のPink Berryに行ってきた
とうブログをあげた。
日本にもフローズンヨーグルトのお店はないわけではないが、
かつてヴィーナスフォートや大阪のららぽーと、福岡の天神などにあった

Pinkberryも今やすべて撤退。
アメリカなどの海外ブランドが日本に進出しても、なぜか定着しない。
コンビニでアイスが買えるからかなあ。
冬は寒いし、車で乗り付けられないので、
冷たいものは季節を問うのかもしれない。
私はそんなに甘いものを欲するタイプではないが、
時々フローズンヨーグルトのお店には行きたくなる。
アメリカ式のフローズンヨーグルトのお店は、なんか楽しい
2005年頃。
初めて食べたときに感動した
ではウチから一番近いフローズンヨーグルトのお店

Menchie'sの写真を使って基本的な食べ方をご紹介。
まずカップを手に取り、ヨーグルトバーに進む。

このひとつひとつ(3x6だからここは18種類)が違う味なので、
好きなものをカップに好きな量だけニュルニュルっと入れる。
(ホームページにはもっとたくさんのフレーバーが紹介されている)
「味がわかんなーーい
という人のために小さなカップが用意されていて、味見し放題
この味見し放題的なサービスもアメリカでは普通で、
その量が多かったり、自分でいくらでも味見できるので、
それで結構満足しちゃったりする。
気に入ったものがあれば
1つのカップに何種でも入れていいので、
好きなものをカップに入れる。
次はトッピング。
これがフルーツ、ナッツ、チョコレート、キャラメル、クッキーなど豊富。

オレオといった定番モノからハイチュウだってある。
Pinkberryはお餅があった。

👆写真はカップにコーンみたいなのが入っている。
そういうオプションもある。
そして、自分の欲望のままにトッピングを乗せたら、
最後はお会計。
カップをスケールに乗せて重さを量る。

重さによってお値段が決まる。
なのであまりにも欲望のままトッピングを欲張ると、
お会計でビックリすることになる。

ヨーグルトバーのレバーやトッピングのスプーンは
店員さんではなくお客さんが触るので、
衛生的にヤダという人がいるかも。
それが日本でイマイチ定着しないひとつの要因かもしれない。
でも普通のアイスクリームよりは、ヨーグルトなので、罪悪感も少ないだろうに。
あーーーー、こんなのを書いていたら食べたくなってきた
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