前回、前々回と私を「鏡」にして
霊能者の人が別の人物の付き合っている女性が見えていた件。

自分自身は何も感じていないのに
なぜこのようなことが起こるのか。
アテになるかはわからないが
もし私と似たような性質を持つ人がいたら、
自分で気づいていなくても
「見える人」には見えているかもしれない。
あなたが「鏡」だということが
まず私は
- MBTIは「主人公(ENFJ)
- 動物占いはペガサス
- 数秘術の数字は11
- 血液型はAB型
- 4月生まれ 牡羊座
- そして他人の気持ちをモロに受ける「エンパス」

「主人公 (ENFJ)」の共鳴力:
主人公タイプは、場のエネルギーを増幅させる
「アンテナ」のような役割を果たすことがあるのだそう。
周囲の隠れた意図や感情を、
目に見える形に引きずり出してしまうのだって。
「ペガサス × AB型」の非日常性:
この組み合わせは、
現実世界(地上)と精神世界(空)の境界線に立っているような感覚を持っている。
そのため、普通の人が気づかない「異質な気」や「執着心」を、
この特性を持つ人が不純物として浮かび上がらせることがある。
(=映し出したということ)

数秘術「11」マスターナンバーの巫女体質:
11は「1が2つ並ぶ」姿であり、
まさに「並び立つ鏡」そのもの。
相手の魂の鏡像をそのまま映し出してしまうため、
相手はあなたといると「自分自身の真実」に向き合わざるを得なくなる。
11を持つ人は、目に見えない世界の波動をキャッチする感度が人並み外れていて
自分の意思というより、天からの啓示や場の真実を「降ろす」役割がある。

もう宗教法人作ろうかな
「鏡」の役割を持つ人が注意すべきこともある。
「吸い取り」に注意:
鏡は映すだけなら良いが、
主人公タイプは責任感が強いため、
無意識にその悪い気を「自分が浄化しなきゃ」
と引き受けて(吸い取って)しまうことがある。
定期的な「磨き」:
悪いものを映した後は、鏡が曇る。
ペガサスが空を飛ぶように、
一人で自然に触れたり、
好きな音楽に没入したりして、
自分をリセットする必要がある。
境界線を引く:
「映すのは私の役割だけど、
それを受け止めてどうにかするのは相手の課題だ」
と割り切る。
AB型らしいドライな視点を意識的に持つと、楽になれる。

私のようなタイプの人の結論
このタイプは「嘘がつけない鏡」
そこにいるだけで、浄化が必要なものはあぶり出され、
救いが必要なものは癒やされる。
そんな面倒くさい「鏡」だが、
「鏡」である自分を呪う必要はない。
ただ、「自分という鏡を置く場所」だけは選ぶべき。
4月の牡羊座らしい明るい太陽の下に鏡を置けば、
世界を美しく照らす。
しかし、じめじめした湿地(負の気が強い場所)に鏡を置けば、
泥を映して自分まで重くなってしまう。
わあ、この感覚わかる。
よし![]()
何かあったら太陽の光を浴びて浄化だ!
このブログで書きながら
自分に言い聞かせている。
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